酉松会新聞 第16号 発刊!
令和5年の酉松会新聞、第16号を発刊しました。
寄稿してくださったOBOG、現役部員の皆さん、ありがとうございます。
ラインアップは以下の通り。ぜひお読みください。
巻頭挨拶
⚽️ 緒方 徹 (昭49卒 会長):「日々是好日」
⚽️ 木村 義幸(平6卒):酉松会代表幹事就任挨拶
⚽️ 村上 信勝(昭36卒):小平人工芝グラウンド完成に寄せて
カタールW杯観戦記
⚽️ 樋口 哲司(昭59卒):行ってきました。カタール!!
⚽️ 福本 浩 (昭52卒):革命的 !?〝ホンダ解説〟の解説
海外便り
⚽️ 角井 朋之(平11卒):ミャンマーでの生活
⚽️ 木村 英生(平18卒):フランクフルトでのEnjoy Soccer生活
⚽️ 山崎 文佳(平26卒 MGR):ニューヨークおすすめ観光スポット
⚽️ 小泉 武広(平28卒):香港でのバルサ生活
百年史秘話
⚽️ 福本 浩 (昭52卒 編集長):甦る ! 商大サッカー部の古写真
戦いを終えて
⚽️ 加藤 紘基(4年 主将):悔しさと感謝が残った4年目
⚽️ 皆川 開 (4年GM ):「ア式」を紡いでいく
⚽️ 遠藤 慎之介(4年):変化、それでもア式はア式。
⚽️ 長田 陸 (4年):ア式生活の振り返り
⚽️ 佐藤 由都(4年):成長できた4年間
⚽️ 東明 建志(4年):棚から牡丹餅
⚽️ 澁谷 亮佑(4年):「学生主体」を考え直す
⚽️ 鈴木 春平(4年):失敗の日々
⚽️ 福嶋 謙志(4年):最高のア式生活
⚽️ 堀 伊吹(4年):ア式4年間を振り返って
⚽️ 宮津 佑介(4年):期待を超える
⚽️ 山本 怜央(4年):自分の実力を知った4年間
⚽️ 七海 碧 (4年MGR):ア式での学びに感謝
令和4年度シーズンに向けて
⚽️ 渡邉 直樹(新4年 主将 ):最大の挑戦
⚽️ 近岡 頌 (新4年 学生監督):成長を成果に
私の学生LIFE
⚽️ 海谷 俊輔(4年):留年の原因をまじめに考えてみた。
⚽️ 岩元 陽菜(4年MGR):私のバイトライフ
⚽️ 向井 友紀(新4年):ア式に費やす大学時代とは
⚽️ 大石 俊輔(新3年):私の小平キャンパスライフ
⚽️ 松田 宥之介(新2年):アシキのジョー
追悼
⚽️ 有志一同:逝きし仲間を偲んで
編集後記
⚽️ 福本 浩 (昭52卒 編集長):「小平」の歴史にたゆたう
OBOG総会のお知らせ
酉松会会員各位
良い年をお迎えのことと思います。
来たる1月15日(日)17時〜19時の日程で
ズームによるOBOG総会が開催されます。
リンク先はすでにメールで配信されていますが、
もし届いていなければ、私にご連絡ください。
多くの方のご参加をお待ちしています。
酉松会新聞編集長 福本 浩(昭52卒)
fukug1954@db4.so-net.ne.jp
OB戦&OB総会の日程が決定
一橋大学ア式蹴球部OBOG各位
すっかり秋が深まってきた今日この頃、
会員の皆様は如何お過ごしでしょうか。
この度は10月23日に開催された酉松会幹事会にて、
小平人工芝グラウンドのお披露目となるOB戦、並びに
OB総会の日程が決定致しましたので急ぎご連絡させて頂きます。
つきましては、当日の詳細等々のご連絡は別途させて頂きますが、
期近で洵に恐縮ながら、まずはご予定を確保頂けますと幸いです。
尚、本年度に関しましては、現役のシーズン日程並びに
そこに向けた準備を優先するためOB戦を12月開催とさせて頂き、
OB戦、OB総会をそれぞれ別日に開催させて頂く予定です。
何卒よろしくお願い致します。
【開催要項】
▪️OB戦
開催日:2022年12月4日(日)午後いっぱい
場 所:一橋大学小平人工芝グラウンド
▪️OB総会
開催日:2023年1月15日(日)夕刻スタート(詳細時間は別途)
場 所:Zoomを利用したオンラインでの開催

ところで、Google Map上の小平グラウンドが人工芝になったことに
今気がつきました。完成したのは昨年3月ですが、今年の3月くらいに
確認した時は、まだ土のままでした。撮られたのは新緑の頃でしょうか。
ともあれ、めでたいことではあります(笑)。

IKKYO ASHIKI JAM 開催中止
非常に残念ですが、
7月31日に開催予定だったIKKYO ASHIKI JAM は、
新型コロナウィルスの急速な感染拡大のため中止になりました。
なお同日17時キックオフの「商東戦」は予定通り実施されます。
ただし一橋・東大のいずれかのチームがコロナにより
活動停止となってしまった場合には中止になります。
その場合は、またご連絡します。
以下に実行委員会からの正式な文書を添付します。
*IKKYO ASHIKI JAM開催中止のお知らせ*

クラウドファンディングにご支援を!
先の7月9日付の記事にあるように、
7月31日(日)17時キックオフの100周年記念「商東戦」に併せて
午前11時よりフェスティバル「IKKYO ASHIKI JAM」が開催されます。
これは、創部101年目に入った一橋大学ア式蹴球部が
初めて挑戦する大規模なカルチャー&町おこしイベントです。

コロナ禍に苦しむ
まちを、もっと元気に。
学生が、もっとハツラツと。
これを合言葉に、駒沢公園の中央広場にて
「国立・小平物産展」一橋大学ホームタウンの名物とグルメが集合、
「JAM STAGE」学生サークルによる応援・ダンス・コーラスのライブ、
「戸田和幸氏トークショー」元サッカー日本代表・元一橋の監督、
「個別相談コーナー」高校生や受験生をサポートなど
バラエティに富むイベントが開催されます。

「チーム」から「クラブ」へ。
近年の現役部員たちは、単なる大学サッカーリーグ所属の「チーム」から、
地域社会に密着した「クラブ」への変革に取り組んでいます。
2017年度の「活動停止処分」を契機に「地域貢献活動」に目を向け、
キャンパス周辺の清掃活動、高齢者・障害者への支援活動、
日本語を母国語としない中高生の学習指導など様々なボランティア活動を
行ってきました。その集大成の1つが「IKKYO ASHIKI JAM」なのです。
この画期的なイベントの運営資金を集めるために、これも初めての
試みである「クラウドファンディング」が実施されています。
期間は、7月10日から8月20日まで。目標は、120万円。

下記リンクにアクセスし、右上部にある「プロジェクトを支援する」を
クリックして新規登録。そして、2000円から39000円までの「リターン」を
選んでお申し込みください。皆様のご支援ご協力をお願いいたします。
*fcikkyo_project*